皮膚科仕事ぶりについて

皮膚科仕事ぶりについて

皮膚科 仕事に感謝したことがあります。ある日のことです、私は膝に違和感を覚えて朝起きました。違和感といいましても、痛いという感覚ではなく、かゆい感じでした。パジャマをめくってみてみると、膝のところが粉をふいているような感じでした。そして何日かほおっていましたが、こんどは、皮がむけてきました。それでも特に痛くはなかったので、普通の乾燥肌ようのクリームをつけていました。しかし、一向によくならないので、近くの皮膚科に行ってみました。そうすると、それは、乾癬だと言われてしまいました。私も名前は知っていましたが、どういうものか詳しくしりませんでした。するとその皮膚科医は治療するには、時間がかかるし、治りにくいといい、それ以上、説明をしてくれませんでした。そして、飲み薬と、塗り薬を渡され、その時に乾癬の注意事項の載ったパンフレットをくれましたが、私はもっと、説明を聞きたかったので、受付の近くにいた看護婦に、治りますよね、と思わず聞いてしまったのです。そうすると、その看護婦は、ニコリともしないで、時間がかかります。と言ったきり中に入ってしまいました。私は、その皮膚科は皮膚科 仕事である、患者への説明責任を果たしていないと思いました。ですから、それからもう行かなくなりました。そして、しばらくして別の皮膚科を訪ねました。そこは、女医さんでした。とても親身になって私の話を聞いてくれそして、患部を見せると、それは、乾癬ではないと言います。よく似ていますが、違うと言って、医学書のっている写真を見せてくれたのです。そして、時間はかかるかもしれないが、必ずよくなりますと、言ってくれ、いつでも気になる時はいらっしゃいと、言ってくれたのです。それを聞いた私は、涙が出るくらいに感謝していました。それからはそこに通い、ほとんど治ってしまいました。

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